2016年11月28日月曜日

2016ヴァンフォーレふれあいカップ

アトムズ甲府は大きな声援に支えられ

頑張りました!

ヴァンフォーレ日記に掲載されました!

http://www.ventforet.jp/vfkdiary/cate01/512825

サッカー教室が開催されました。

雨の中!

皆さん元気です~

ヴァンフォーレ日記に掲載されました。

http://www.ventforet.jp/vfkdiary/cate01/512914

2015年10月4日日曜日

ヴァンフォーレふれあいカップ・サッカー教室開催決定

開催されます!  是非ご参加ください!

熱い思いを山梨でも・・・


11月14日(土)10時~ ヴァンフォーレふれあいカップ
  対象 精神疾患をお持ちの方、個人でも参加で来ます。

11月15日(日)13時~  ヴァンフォーレサッカー教室
  対象 発達がゆっくりなお子さん

お問合せ atomskofu@gmail.com



第1回ソーシャルフットボール大会

第1回ソーシャルフットボール大会が名古屋のテバ・オーシャンアリーナで行われました。

北陸・甲信越ブロック代表として、山梨からアルグレッソ甲州が参戦しました。

初めての大舞台で緊張気味ではありましたが、素晴らしいプレーで何度も相手ゴールを脅かしました。

アルグレッソ甲州の皆さんお疲れ様でした。

山梨でまた一緒に切磋琢磨して行きましょう!



 決勝はダルクとエスパシオの関東勢の戦い

ダルクの一人一人の躍動する動き、エスパシオの素早いパス回し

1対0で 残り30秒を切ってからのエスパシオの1点

1対1で延長戦・・・決着がつかずにPK戦に・・・ダルクの勝利


最後まで諦めない強い気持ちに感動しました!

私も諦めずに頑張って行こう~


2015年6月28日日曜日

甲信越・北陸予選会報告   まっちゃん

第1位 アルグレッソ甲州
第2位 アトムズ甲府
第3位 厚生・日下部記念病院合同チーム
第4位 FCコスモス(諏訪湖畔病院)

6月27日 甲州市民体育館で熱い戦いが行われました!

すべての参加チームの選手、一人一人の素晴らしプレーに感激し、
励まされました。
明日からも頑張ります・・・

審判の方々、ヴァンフォーレ甲府平井コーチ、応援に駆けつけて下さった方々・・・池川薬局様
運営に携わって下さった皆さん

本当にありがとうございました。

2015年5月17日日曜日

エスパシオを迎えて交流大会in甲州市民体育館

山梨で定期的に月1回行われている交流会に

千葉から「エスパシオ」が参戦して下さいました。

アルグレッソ甲州、日下部記念病院、アトムズ甲府の4チームで、

2面コトーを使ってみっちり2時間

やりました!

へとへとではありましたが・・・

充実した時間でした。

その後、小澤こころのクリニックのご好意で交流会もありました。


 
エスパシオの皆さん
 
山梨の仲間の皆さん
 
ありがとうございました!!
 

2014年12月29日月曜日

城福監督へのエール  よねちゃん

城福監督には、ヴァンホーレのボランティアに参加した3年前に始めてお会いしました。

城福監督が、ヴァンフォーレからの熱烈なオファーに「何よりその情熱に負けた」と、ネットでオファーの承諾コメントを載せていらしゃったのを今でも覚えています。
私はヴァンフォーレの一員になりたいとメッセージを送りましたが、沢山届いている城福監督へのメッセージの中に埋もれてしまったようです。
それを確かめずに、私は会うなりいきなり「私をヴァンフォーレで使って下さい」とお願いしたことを覚えていらしゃいますか?あなたは、そんな無謀なお願いにも腹を立てるどころか、中銀スタジアムの本部付近で「私には分からない」とキッパリとそして真剣な表情で答えて下さったのを昨日の事の様に思い出します。
アラフォーになっても公式戦の出場経験すらない私なんかにはもったいない言葉でした。
当時の私は病状が思わしくなく、自分の心の内を上手く表現できない状態てあったことを、この場をかりてお詫びいたします。

早いもので、あれから3年になります。
その間、城福監督はヴァンホーレ甲府J2優勝という初タイトルを就任1年目で勝ち取り、昨季,今季,来季と連続J1参戦。チームのJ1定着を成し遂げ、ヴァンフォーレ甲府というクラブチームの歴史に鮮やかに名を刻んだことは、今を生きる山梨県民の心に残り、次の世代に語り継がれていくことでしょう。
味方の得点シーンや勝利のホイッスルの瞬間の、監督のガッツポーズ。一生忘れないでしょう。
その姿は、こんな私にも病気で闘う勇気と希望と力を与えてくれました。これから続く人生でどんな逆境に立たされても、監督の熱い心を思い出して立ち向かうつもりです。
監督も、目標に向かって突き進んで下さい。そして、いつか監督の思い描く夢が実現した時には、気兼ねなくみんなの前で、その思いを語ってください。

シーズン後半、ヴァンフォーレサポーターのブログには試合開始前すでにチーム勝利を前提としたコメントが多く寄せられていました。
城福監督に感謝しているのは、私だけではないでしょう。
城福監督が、これからどんな道を選んだとしても、これからのJリーグ,日本のサッカー界をしょって立つ存在になることを、私は確信しています。

今、あなたのサッカーに対する献身的な努力が、ここ山梨で芽吹いています。
その小さな芽が、この地球上のどこかで大きな花を咲かせることを、心から願っています。

城福浩さんと共に闘った3年間を忘れない。